政府は、出入国管理・難民認定法(入管難民法)改正案を閣議決定した。
新たに在留資格「特定技能1号」「特定技能2号」を創設し、単純労働を含む分野に外国人労働者の受入れを拡大する。
今国会中の成立を目指し、施行は来年4月1日からを見込む。